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44.大分県の酒 ブログトップ

【お酒】1312.八鹿 おんせん県おおいた おけちゃん吟醸 300ml [44.大分県の酒]

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八鹿酒造株式会社
大分県玖珠郡九重町大字右田3364番地

原材料名:米、米麹、醸造アルコール
【原料米は全て国産】
精米歩合:60%
アルコール分:14度
内容量:300ml
(以上、ラベルより転記)




八鹿酒造さんのお酒は、これまでに八鹿の生貯蔵酒300ml八鹿 笑門(お地蔵さん)カップ、そして麦焼酎のなしか! 20度 200mlとをいただいております。
今日いただくこのお酒はアル添吟醸酒ですが、どうやらみやげ物向けの商品のようですね。
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この鉢形の盃が付いているアルミ缶ボトルには、かつて八重垣 純米酒 姫路城本丸 300mlや、純米原酒 千曲錦 300mlで出会ったことがありましたよ。
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吟醸酒ですので、冷蔵庫で冷やしたものをいただきます。

お酒の色は、ほぼ透明でした。
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吟醸香あるね。
フルーティーな香りがしますが、かなりかすかです。

うまみはやや濃いめです。
米うまみに厚みを感じますよ。
軽い苦みがほんのかすかにあるみたいです。
キレはよく、スッと引きます。

酸味はややひかえめです。
すっぱさがちょっとだけあるみたいです。
刺激やピリピリ感はありません。

甘みははっきりしていますよ。
かなりさらっとした甘みですが、あまみに幅がありますね。


米のうまみがしっかりしていて甘みがコクをもたらすものの、弱めの酸味とかすかな苦みとが味を引き締める、やや濃醇で甘口のおいしいお酒でした。
香りがほんのりとありますが、クドくはなくて食事と合わせやすいと思いました。
それに甘めではあるものの、キレがよいせいか、べとついた感じはまったくないですね。
それでいてうまみがしっかりしていて、飲み応えを感じました。
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【お酒】1310.八鹿 笑門(お地蔵さん)カップ [44.大分県の酒]

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八鹿酒造株式会社
大分県玖珠郡九重町大字右田3364

原材料名 米、米麹、醸造アルコール
原材料米はすべて国産
アルコール分 15度
180ml詰
(以上、ラベルより転記)




八鹿酒造さんのお酒は、八鹿の生貯蔵酒300mlと、焼酎のなしか!20度 200mlとをいただいております。
今日いただくこのお酒は、普通酒のカップ酒です。
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普通酒ですので、今日もぬる燗でいただきます。

お酒の色はかすかに着いていることがわかる程度ですが、透き通った感じがありますね。
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うまみはやや濃いめです。
ウィスキーのような独特の風味を少し感じます。
軽い酸味も少しあるみたいです。
キレはよく、透明感を感じます。

酸味はひかえめです。
すっぱさはほとんどなく、アルコール由来と思われるさわやかさをちょっとだけ感じます。
刺激やピリピリ感はありません。

甘みははっきりしています。
とろみのような舌触りはちょっとあるみたいですが、べとついた感じはしませんね。


独特の風味があって甘めではあるものの、キレのよい、やや濃醇で甘口のお酒でした。
透明感があってキレがよいことから推察するに、醸造アルコールの添加量が多めなのではないでしょうか。
でもそれが、独特の風味のしつこさを消してくれているようでした。

このウィスキーのような風味は、かつて島根県や九州で入手した普通酒で何度か経験したことがありましたよ。
これはあくまでも私の感想ですが、この風味を活かすには、やはりアル添によってもたらされるキレのよさを必要とするのではないでしょうか。
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【お酒】1307.西の関 上撰 カップ [44.大分県の酒]

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萱島酒造有限会社
大分県国東市国東町綱井392-1

原材料名:米(国産)・米こうじ(国産米)・醸造アルコール・糖類
アルコール分15度
180ml詰
(以上、フタより転記)




萱島酒造さんのお酒は、かつて西の関 純米だるまカップと、西の関 花かすみ 純米酒 300mlとをいただいております。
今日いただくこのお酒は上撰の小印が付けられた普通酒ですが、残念ながら糖類添加の三増酒でした。
ただし、酸味料は添加されていないみたいです。
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普通酒ですので、今日もぬる燗でいただきます。

お酒の色はほとんどわからない程度で、透き通った感じが少しありました。
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最初に酸味が来ましたよ。
やや強めで、しかも鋭さを少し感じます。
アルコール由来と思われるさわやかさも感じます。

うまみは淡めです。
酒臭さではないようで、しかも米のうまみともちがうようなうまみをかすかに感じます。
キレはよく、透明感すら感じます。

甘みはややはっきりしています。
とろみのような舌触りはかすかに感じる程度で、べとついた感じはありません。


酸味が効いていて甘みが少しある、淡麗ちょいすっぱやや甘口のお酒でした。
うまみがよくわかりませんでした。
酸味に負けているのか、あるいはうまみ自体がわかりにくいのでしょうか?
クドさはないものの、ちょっとすっぱめでした。
でも甘みがあることで、そのすっぱさが緩和されているように感じましたとさ。
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【お酒】1300.わかぼたん 福貴野 300ml [44.大分県の酒]

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三和酒類株式会社
大分県宇佐市山本2231-1

原材料名 米(国産)米麹(国産米)醸造アルコール
アルコール分15度以上16度未満
300ml
(以上、ラベルより転記)




三和酒類さんのお酒や焼酎は、以下のものをいただいております。
本醸造 わかぼたん ぼたんカップ (2回目はこちら
いいちこ 25度 200ml
西の星 200ml
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今日いただくこのお酒は、“福貴野(ふきの)”と銘打たれた普通酒です。
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なお、“わかぼたん”については、かつてこちらで触れております。
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上記のラベルには「高い香りを生む酵母で丹念に醸成した、華やかでさらりと旨い清酒です。」とありました。
そこで、香りがあることを予想して、まずは冷蔵庫で冷やしたものをいただきます。

お酒の色は、少し着いていることがわかる程度でした。
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香りありますね。
フルーティーな風味がほんのりと広がります。
クドさがなくていい感じです。

うまみはやや濃いめです。
米のうまみがしっかりしていて、厚みを感じます。
わかぼたんカップで感じたような苦みもあるみたいですが、こちらは軽めです。
それにキレがよく、スッと引きます。

酸味はややはっきりしています。
すっぱさは強くはないものの、鋭さを少し感じます。
刺激やピリピリ感はありません。

甘みはややはっきりしています。
さらっとしてはいるものの、厚みを感じます。


香りがあって米のうまみが豊かではあるものの、軽めの苦みと酸味とが引き締めて、甘みがコクを添える、やや濃醇で旨やや甘口のおいしいお酒でした。
香りがキツくなくてちょうどよいですね。
それに、苦みや酸味もいい具合に効いているように思いました。
それでいて米のうまみがしっかりとわかって、味の芯ができているようでしたよ。
なかなかいける普通酒だと感じました。



次に、ぬる燗にしてみました。
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苦みが少しはっきりしてきましたが、鋭さはないですね。
酸味も立ってきて、すっぱめではあるものの深みも出てまいりましたよ。
香りと甘みとは引っ込んだみたいです。

燗にすると、ちょい苦ちょいすっぱ旨口のおいしいお酒でした。
燗だと苦みと酸味とが立ってきましたが、その味が冷酒よりも食事と合うように感じました。
煮魚やお肉なんかには、むしろ燗のほうが合うのではないでしょうか。
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【お酒】1294.亀の井 上撰 カップ [44.大分県の酒]

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亀の井酒造合資会社
大分県玖珠郡玖珠町大字小田777

アルコール分/15度
原材料名/米(国産)、米麹(国産米)、醸造アルコール、糖類
180ml
(以上、ラベルより転記)




このお酒ですが、上撰の小印が付けられているものの、残念ながら糖類添加の三増酒でした。
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話のネタもないことですので、さっそくいただいてみたいと思います。
普通酒ですので、今日もぬる燗でいただきます。

お酒の色は、少し着いていることがわかる程度でした。
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うまみはやや濃いめです。
かもし出された酒臭さ(←ほめ言葉です)もありますが、それよりも独特の重い風味を感じます。
それに渋みもあって、これも重めです。
しかし、キレはよいみたいです。

酸味はややひかえめです。
すっぱさはほとんどなく、さわやかさを少し感じる程度です。
ですが、ちょいピリでした。

甘みはやっぱりはっきりしています。
とろみのような舌触りがあって、それに少しべとつくようです。


やや濃醇でちょい渋甘口のお酒でした。
独特の重い風味があって、渋みにも重さがありました。
甘めであることも、重さを増している要因かもしれません。
ですが、キレがよいせいか、後味はすっきりしていてクドさを感じませんでした。

かつて熊本県のことについて書かれた文献の記述を引用して同じようなことを紹介しましたが、麦焼酎が盛んに造られている大分県では、その焼酎がさっぱりした辛口酒の役割を担っていて、清酒には濃くて甘口であることが求められているのかもしれませんね。
そう考えると、この味もさもありなんといったところでしょうか。
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【お酒】1293.八鹿(やつしか) 生貯蔵酒 300ml [44.大分県の酒]

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八鹿酒造株式会社
大分県玖珠郡九重町右田3364番地

アルコール分:14度以上15度未満
原材料名:米・米麹・醸造アルコール(原料米はすべて国産)
300ml詰
(以上、ラベルより転記)




1864(元治元)年、「舟来屋(ふなこや)」の名で創業した『八鹿酒造』は、業績を立て直した三代目、麻生観八氏と杜氏・仲摩鹿太郎氏の名を記念して名付けられた。」(※1)という八鹿酒造さん。
内陸部にある蔵元さんなんですね。




今日いただくこのお酒は、生貯蔵酒です。
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生貯蔵酒ですので、冷蔵庫で冷やしたものをいただきます。

お酒の色は、ほとんどわからない程度でした。
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生貯蔵酒らしいフレッシュな風味はありますが、クドくはないですね。
ですが、ウィスキーのような風味をかすかに感じます。

うまみはやや濃いめです。
米のうまみがしっかりしていて、広がります。
苦味や雑味はありません。

酸味はややはっきりしています。
すっぱさが強くはないものの、ちょっと鋭さがあって、それに深みを感じます。
刺激やピリピリ感はありません。

甘みはややはっきりしています。
幅のある甘みですが、べとついた感じはありません。


うまみが豊かで、酸味と甘味とがコクを添える、やや濃醇でちょいすっぱ旨やや甘口のおいしいお酒でした。
うまみはともかく、酸味がいい具合に効いています。
風味が少し独特ですが、これも深みに一役買っているようです。
飲みやすくはないものの、飲み応えがあるおいしい生貯蔵酒だと思いましたとさ。

(※1)『九州十色シリーズ 大分の酒蔵』p.101(2005.2 おおいたインフォメーションハウス)
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【お酒】1289.上撰 一の井手 カップ [44.大分県の酒]

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株式会社久家本店
大分県臼杵市江無田382番地

原材料名 米(国産)・米こうじ(国産米)・醸造アルコール
アルコール分15度
180ml詰
(以上、フタより転記)




一の井手という酒銘について、蔵元さんのWebsiteでは以下のように紹介されておりました。
清流末広川の河口から最初の堰(井手)のほとりに、久家本店の酒造場が位置するので「一の井手」と命名されました。


早々にネタが尽きたことろで、さっさといただいてみたいと思います。
普通酒ですので、今日もぬる燗でいただきます。

お酒の色は、少し着いていることがわかりました。
透き通った感じもしますね。
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うまみは濃くはないですが、しっかりしています。
酒臭さはほとんどなく、むしろ熟成感というか、ウィスキーのような風味を感じます。
それに、苦味が弱めではあるものの、重さを少し感じます。
一方でキレはよく、透明感を感じます。

酸味はひかえめです。
すっぱさはほとんどわかりません。
アルコール由来と思われるさわやかさを少し感じます。

あまみはややはっきりしています。
とろみはないものの、べとついた感じが少しあるようです。


しっかりしているもののキレのよい、ちょい苦やや甘口のお酒でした。
じっくりと味わうと、うまみにクセや苦味、それに甘味のべとつきがわかります。
でも、それらが突出することなく、うまく抑えられているようでした。
透明感を感じるキレのよさから推察するに、これはおそらく多めにアル添された効果ではないかと思いました。

あれやこれやと詮索しながら、今日もお酒に楽しませていただきましたよ。
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【お酒】1207.西の関 花かすみ 純米酒 300ml [44.大分県の酒]

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萱島酒造有限会社
大分県国東市国東町綱井392-1

原材料名 米(国産)・米麹(国産米)
アルコール分 17度
精米歩合 60%
300ml詰
(以上、ラベルより転記)




萱島酒造さんのお酒は、かつて西の関の純米だるまカップをいただいております。
きょういただくこのお酒も純米酒ですが、こちらは「麹やお米の微粒子が酒中に混在した独特の旨味を持った春先だけのお酒」なのだとか。
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微粒子は、肉眼ではビンの底でモヤっと広がるところを確認することができたのですが、私が所有する安物のカメラではそれをうまく撮影することができませんでした。
底の縁の部分にちょっとだけたまっているように見えるものが、どうやらその微粒子のようです。
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純米酒ですが、「常温か軽く冷やしてお楽しみ下さい。」とラベルに書いてありましたので、軽く冷やしたものをいただきます。

お酒の色は、かすかに着いていることがわかる程度でした。
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一口含むと、フレッシュな風味を少し感じます。
もしかしたら、生貯蔵酒でしょうか?

うまみはやや淡めです。
米のうまみがしっかりしていて、舌の上をピンと突いてくるようです。
軽い苦みもありますね。
キレはそれほどでもないみたいです。

酸味はややはっきりしています。
すっぱさは強くはないものの、鋭さを少し感じます。
それに、かすかにピリッと感じます。

甘みはややはっきりしています。
穏やかではあるものの幅のある甘みをほんのりと感じます。


さややかで、米のうまみがしっかりしている、やや淡麗で爽快ちょい苦ちょいすっぱやや甘口のお酒でした。
フレッシュな風味に酸味が効いていることで、さわやかな口当たりに仕上がっているようでした。
それでいて米のうまみが効いていて、しかも甘みがコクを添えていました。
でも、私としては、さわやかであるが故に、苦みがちょっと気になるところでした。

【お酒】989.本醸造 わかぼたん ぼたんカップ [44.大分県の酒]

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三和酒類株式会社
大分県宇佐市山本2231-1

アルコール分 15度以上16度未満
原材料名 米(国産)・米麹(国産米)・醸造アルコール
精米歩合 65%
180ml詰
(以上、ラベルより転記)




三和酒類さんは、どうやら麦焼酎“いいちこ”を造っている蔵元さんのようですね。
いいちこは全国的に広く普及している焼酎だと思いますが、一方でこちらのお酒は、先週末に佐賀県で酒集めをしたときまで見たことがありませんでした。


そんな大分県産のこの酒をいただきます。
本醸造ですので、今日もぬる燗でいただきます。

お酒の色は、ややはっきりしておりました。
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おお、これは最初に苦みがきますね。
かなりはっきりした苦みですが、決して嫌味はないみたいです。
うまみは濃くはないですが、醸し出された酒臭い(←ほめ言葉です)うまみを感じます。

酸味はひかえめです。
実際にはあるのかもしれませんが、苦みに隠されているみたいです。

甘みはややはっきりしています。
さらっとした甘みをほんのりと感じます。


苦みばしった、苦やや甘口のお酒でした。
苦みははっきりしていますが、嫌味のない苦みでした。
これは酸味料に由来する苦みとはちがうと思います。
きっとこの苦みが、大分の食べ物と合うのでしょうね。
いつか大分へ行って、このお酒を地元の料理と一緒にいただいてみたいものです。


☆★☆★☆★☆★☆★
2017/11/14
また飲んでみました。

【お酒】291.西の関 純米だるまカップ [44.大分県の酒]

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萱島酒造有限会社
大分県国東市国東町綱井392-1

原材料名:米(国産)・米こうじ(国産米)
精米歩合60%
アルコール分15度
180ml詰
(以上、フタより転記)


今年は今日が土用の丑の日とのことで、とあるデパ地下で見つけたこのお酒を選びました。
といのも、このお酒は、日本名門酒会という、地方のお酒を流通させる組織が選定した、“プロが選んだうなぎに合う酒”において、9年連続で第一位となっているお酒なのだそうです。
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このお酒がはたして本当にうなぎに合うのかどうかは、実際に試してみないとわかりません。
しかしねぇ、昨今では、国産うなぎの蒲焼はもはや高級品じゃないですか。
負け組の私にとっては、到底手を出せない代物となってしまいました。

そりゃ、スーパーで売っている中国産うなぎだったら、私でもなんとか手を出せますよ。
でもね、いったい何を食べさせられて育てられたのかもわかりゃしないようなものを口にするのはイヤですよ。

そこで、うなぎの蒲焼とは似て非なるものではありますが、一応天然ものであるこちらを、うなぎの代わりにいただくことにしましたよ。
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うん、臭みはそんなに強くはないし、焼き目の香ばしさがかすかにあって、これはこれでおいしいです。
といことで、こいつを肴に、今日もぬる燗でいただきます。


甘みがはっきりしています。
でも、クドさのない、自然な甘みです。

酸味もしっかりしています。
ほんの少しだけピリッとします。
それに、ちょっとすっぱさを感じます。
この酸味は、甘みとちょうどよく合っていると思います。

うまみはやや淡めです。
そのせいか、酒臭さはそれほど感じません。


甘みと酸味との調和がちょうどよい、やや淡麗でやや甘口のお酒でした。
アルコールの香りと酸味のすっぱさとが、うなぎさんまの魚臭さを抑えて、そのうまみを引き立ててくれるように感じました。
うなぎに合う酒は、さんまにも合うお酒でした。
でもねぇ、私としては、このお酒よりも、キクマサの樽酒のほうがもっと合うんじゃないかなって、ちょっとだけ思いました。
ちょっとだけじゃねぇだろ!
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